
「北東北若手議員の会」の定例会のために小坂町に向かう途中、十和田インターで降り大館市方向に5分くらいはしった所に、目的のお店がありました。(行き過ぎて折り返すとゆう凡ミスをしちゃいましたが…)
その店の名前は村の駅トプカイ、鹿角市議の石川さんから紹介してもらったイチオシ店です。遠方からもこの親子丼を食べにくるとのことなので、楽しみにしながらいざ店内へ。
比内鳥の1番美味しい部分とされる、霜降りモモ肉を使用した極上 親子丼を注目しました。目前に運ばれた親子丼は、比内鳥の卵を5個くらいは使ったとゆう量で、とろとろさは天下一品!比内鳥の味もしっかりしていて納得の品でした。
デザートもついて1260円という料金は、値段以上の価値があります。デザートのプリンも比内鳥の卵を使っており、まさに極上の味でした。この店が都市部にあれば、あと500円は現価格に上積みされてたでしょう。
味には満足したんですが、ちょっとした疑問をもって帰りました。それは、840円の“究極の親子丼”と“極上の親子丼(1260円)”とでは、どっちが美味いのかとゆうことなんです。
ネーミング的には“究極”のほうが“極上”より美味そうな感じがしますが、価格は“極上”の方が上。親子丼の単品が“究極”で、デザートなどがつくと“極上”・・・なんですかね〜。
それはいいとして、近くに訪れた際は必ず寄るべき店ですね。あのとろとろを堪能してみて下さい。