2008年03月21日

春のおとずれ

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今日は総務委員会が開かれるために県議会にむかって歩いていると、天然記念物の石割桜の雪囲いが外される作業が行われていました。


職人がそろいの法被を着て手際よく作業をしてましたが、幹を寒さから守り、雪の重さで枝が折れるのを防ぐための雪囲いが外されるとゆうことは、春の訪れを告げることにつながります。


フキノトウの料理が出始めたことや、日中にコートを着ないサラリーマンの姿をみるんで納得ですよね。あとはタイヤ交換をいつやるかが悩みの種で、何年かに一回は間違えてしまいます。


昨年は雫石・小岩井の一本桜をはじめ、ウソに桜の芽を食べられ咲かない被害がでましたが、さて今年はどうなるのか?人々の心を癒す満開の桜が咲くといいですね。
posted by だいすけ at 23:59| 岩手 | Comment(0) | 日記
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