一日中天気の話しをしたり、ネットで天気予報を見入ったり、何度も空を見上げ風の流れを注視したり、今日はそんな1日でした。
というのは、毎年恒例の県政報告会と懇談会をかねた集まりを明日おこなうためで、準備に当たってくれる数十名のスタッフは降ったり止んだりする雨や少しずつ変化してゆく天気図にやきもきしていたと思います。
今年の参加者は現在把握しているだけで500名を超えるようで、その準備にはかなりの時間をようします。「雨が降ってきたから、はいあっちー」とはいかないため、今日は室内で行える準備も平行しておこないました。
数日前までは「大輔さんの行いがいいから大丈夫!」(降ったら行いが悪いってゆうこと?)なんてプレッシャーかけられたり、昨日までは「大丈夫、晴れ晴れ!」「この前線はすぐぬけるよ」「んっ、大陸から低気圧がきてるからあやしいぞ」と毎日天気図をみている漁師の参考意見が飛びかったり・・・
明日の朝どうなってるか、参加される方も含めみんなの話題は天気予報になっていることとおもいます。もちろん私も。